ホテルのサブスクについて

ホテルのサブスクのおすすめ7選を徹底比較!注意点やコスパは?

記事更新日: 2021/05/16

執筆: 衣川 史香

コスパグ

みなさんこんにちは、コスパ部です!

最近は、テレワークやオンライン授業が普及してきて、固定した住居を持たない方が増えてきているのをご存知ですか?

そこで最近流行しているのが、住居のサブスクホテルのサブスクです!

今回紹介するのは、その中でも有名ホテルに泊まり放題になるホテルのサブスクです。

憧れのホテルに、なんと泊まり放題になるんです!!

様々な会社がホテルのサブスクを開始しているので、それぞれのサービスの特徴を紹介していきます!

この記事の監修

大和 貴人(やまと たかと)

2013年、慶應義塾大学卒業後、新卒で三菱東京UFJ銀行(現・三菱UFJ銀行)に入行。
その後、大手広告代理店への転職を経て、2019年に㈱ユニベルを設立。
2020年1月、サブスク紹介サイト「コスパ部」を立上げ。
サブスク専門家として、日本テレビ「スッキリ!」、MBS「ミント!」などのメディアに多数出演。

今回紹介するのはホテルのサブスクですが、最近は住居のサブスクも流行しています。

コスパ部は、住居のサブスクを紹介している記事もあるので、気になる方は是非チェックしてみてください↓

 

ホテルのサブスクとは?

ホテルのサブスクとは、有名ホテルに定額で泊まり放題になるサブスクです。

通常は、1泊ごとに料金が定められていて、1泊ごとに料金を支払うことが多いですよね。

しかし、ホテルのサブスクを利用することで、定額で、一定期間ホテルの泊まり放題になるんです!

テレワークやオンライン授業が普及してきた今だからこそ、ホテル住まいが叶うんです!

あの有名な帝国ホテルやホテルニューオータニに泊まり放題になるサブスクもあります!

 

ホテルのサブスクは主に2タイプ

ホテルのサブスクは、主に2つのタイプに分けることが出来ます

1拠点タイプ多拠点タイプです。

ホテルのサブスクの2つのタイプ
  • 1拠点型…期間中ホテル間の移動はせず、1つの拠点に泊まり続けるタイプ
  • 多拠点型…期間中ホテル間を自由に移動することができ、全対象ホテルを移動しながら泊まり続けるタイプ

ここで、今回紹介するホテルのサブスクをそれぞれ、1拠点型と多拠点型に分けます!

「サブ住む」は、1拠点型と多拠点型の両方のプランがあります

 

ホテルのサブスクのメリットは?

まずは、ホテルのサブスクのメリットや特徴を紹介します。

1番のホテルのサブスクの魅力は、夢のホテル暮らしが叶うという事です!

誰もが1度は、あの綺麗なホテルに住みたいと思ったことがあるのではないでしょうか?

そんなホテル暮らしの夢が叶うのがホテルのサブスクです!

 

掃除や家事の時間が減り、自分の時間を有効活用できる

自宅にいると、部屋の掃除や家事に追われている方も多いのではないでしょうか?

ホテル暮らしであれば、そんな時間を省くことが出来ます!

省いた時間を自分の時間に有効活用することが出来ます。

普段頑張っている自分へのご褒美ですね♪

 

併設されている施設を利用できることが多い

ホテルのサブスクの対象ホテルには、ジムや共有スペースが併設されていることが多いです。

ホテルのサブスクに登録すると、その併設されている施設を利用できることが多いです!

ホテルの個室だけでなく、ジムや共有スペースも活用しながら、普段頑張る自分を癒してあげましょう!!

 

ホテルのサブスクのデメリットは?

ここまででホテルのサブスクのメリットを紹介してきましたが、次はホテルのサブスクのデメリットを紹介していきます。

ホテルのサブスクを利用する際に1番気を付けるべきことは、荷物の移動が大変だという点です。

複数をホテルを移動する場合には、なるべく荷物を少なくすることをおすすめします!

 

多拠点型は、自分が泊まりたいホテルに泊まれるとは限らない

ホテルのサブスクを登録すると、そのあとのホテルの予約は自分で行う必要があります(一定期間自分専用の部屋が用意されるサービスもあります)。

その為、泊まりたい日に泊まりたいホテルが満室だった場合、泊まることが出来ません

自分が泊まりたいホテルが空いているか、事前に確認しておくようにしましょう!

 

洗濯設備が整っていないホテルもある

ホテルを常に移動するので、洗濯に少し困る可能性があります

また、ホテルによってはコインランドリーがない場合があるので、その場合には近くのコインランドリーを探す必要があります。

テレワークとはいえ、スーツを着る必要がある方は、注意してください!

 

おすすめホテルのサブスク7選の基本情報

ここで、今回コスパ部がおすすめするホテルのサブスク7選の基本情報をまとめます。

それぞれのサービスによって、特徴がかなり異なるので、自分の好みに合ったサービスを探してみてください!

今回紹介するホテルのサブスク基本情報は、上の通りです。

ホテルニューオータニのサブスクは、他とは少し異なり、デイユースのみのテレワーク専用プランです。

宿泊は出来ないサブスクなので、注意が必要です。

各サービスによって様々な特徴がありますが、ここからはさらに詳細を紹介していきます!!

 

おすすめホテルのサブスク7選

ここで、今回紹介するホテルのサブスクおすすめ7選の詳細を紹介していきます。

先ほどまとめた基本情報に加え、更に詳しい情報を紹介していくので、利用を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください!

 

三井不動産グループの高級ホテルに泊まり放題!「サブ住む」

まず初めに紹介するのは、三井不動産グループの高級ホテルに泊まり放題のサブスク「サブ住む」です。

全国にある三井不動産グループのホテルに泊まり放題になります!

 

「サブ住む」の特徴

ここで、「サブ住む」の特徴をいくつか紹介していきます。

選べる多拠点プランと1拠点プラン

「サブ住む」には、2つのプランがあります

自分の生活タイプに合わせてプランを自由に選ぶことが出来ます!

 

①HOTELどこでもパス

HOTELどこでもパスでは、全国35のホテル、色々な場所の色々なホテルを自由に楽しむことが出来ます。

好きな時に、好きな場所に住まいが見つかります。

一拠点にとらわれない多拠点生活がしたい人におすすめです!

テレワークが主流になった今だからこそ、自由に拠点を選び、「住まい」を楽しむことが出来ます♪

補足事項
2021年4月現在、応募者多数により、応募を停止しています。

 

②HOTELここだけパス

HOTELここだけパスは、全国38ホテルの中で、お気に入りのホテルにじっくり住んでみたい方におすすめのプランです。

住まいを変えたくても、引っ越しは面倒だという方も多いのではないでしょうか?

ホテルなら、都会の一等地で、面倒な契約や初期費用もなく、憧れのホテル住まいが出来ます

賃貸をする場合は、敷金や礼金でかなり費用がかさむことがありますよね。。

ホテル暮らしなら、そのような初期費用は一切不要です!

 

「サブ住む」の料金プラン

サブ住むは、先ほども紹介しましたが、2つのプランがあります。

それぞれのプランで料金体系が異なるので、それぞれ紹介していきます!

 

HOTELどこでもパスの料金

HOTELどこでもパスの料金プランは、1つのみです。

料金は、

固定使用料15万円/30泊+利用料(500円/泊・室)

です。(一部、アッパークラスは利用料2,000円/泊

補足事項
2021年5月現在、応募多数により申し込みを中止しています。

 

HOTELここだけパス

HOTELここだけパスは、泊まるホテルによって、料金が異なります。

いくつか、ホテルの料金を紹介していきます!

ホテルの月額料金例
  • ミレニアム三井ガーデンホテル東京(銀座)…30泊料金195,000円
  • 三井ガーデンホテル日本橋プレミア(日本橋)…30泊料金240,000円
  • sequence MIYASHITA PARK(渋谷)…30泊料金195,000円
  • ホテルザセレスティン京都祇園(京都)…30泊料金270,000円
  • 三井ガーデンホテル札幌ウエスト(札幌)…30泊料金150,000円

いくつか例を紹介しましたが、HOTELここだけパスでは、全国38のホテルに泊まることが出来ます。

 

「サブ住む」について紹介してきましたが、更に詳しく紹介している記事があるので、もしよければ参考にしてみてください↓

 

東急ホテルに泊まり放題!「tsugitsugi(ツギツギ)」

次に紹介するのは、東急ホテルのサブスク「tsugitsugi(ツギツギ)」です。

「旅するように暮らす」をコンセプトにした東急ホテルのサブスクについて紹介していきます!

 

「tsugitsugi(ツギツギ)」の特徴

ここで、「サブ住む」の特徴をいくつか紹介していきます。

選べる都市型とリゾート型

tsugitsugi(ツギツギ)は、都市型とリゾート型のホテルの両方に泊まることが出来ます

リゾート気分を味わうことも、都会の真ん中で仕事に集中することも出来ます

・都市型ホテル

都市型ホテルとは、都市に立地し、宿泊機能だけでなく、飲食・宴会などの機能を備えたホテルです。

渋谷駅直結のホテルなども含まれている点が、さすが東急という感じですね!

関東だけでなく、九州や関西などにも都市型ホテルがあります

 

・リゾート型ホテル

リゾート型ホテルとは、ホテルのうち行楽地や保養地に建てられた、主に観光客を対象とするホテルです。

リゾート型ホテルは、日頃の疲れを癒したいという方におすすめです♪

リゾート型ホテルは、沖縄などにもあるので、旅行気分になれますよね

しかし、リゾート型ホテルは駅から少し離れたホテルが多いので、注意してください!

 

レストランやバーが最大25%OFF

tsugitsugiに登録すると、ホテル内のレストランやバーが最大25%OFFとなります。

普段使いにも、特別な日のご褒美としても、少しお得に利用できるのは嬉しいですよね♪

 

「tsugitsugi(ツギツギ)」の料金プラン

最後に、「tsugitsugi(ツギツギ)」の料金プランを紹介します。

「tsugitsugi(ツギツギ)」は、選べる2つのプランがあります。

プランは、

30泊 180,000円

60泊 360,000円

の2プランです。

どちらのプランも、東急ホテル35施設・東急バケーションズ4施設が対象施設となります!

補足事項
2021年5月現在、新規申し込みを中止しています。

 

「tsugitsugi(ツギツギ)」についてさらに詳しく紹介している記事があるので、気になる方は参考にしてみてください!

 

テレワーク専用!「ホテルニューオータニのサブスク」

次に紹介するのは、東急ホテルのサブスク「ホテルニューオータニです。

テレワーク専用に用意されたホテルニューオータニのサブスクについて紹介していきます!

 

「ホテルニューオータニ」の特徴

ここで、「ホテルニューオータニ」の特徴を紹介していきます。

テレワーク専用のデイユースプラン

「ホテルニューオータニ」は、テレワーク専用のデイユースプランです。

宿泊はできないので注意してください。

仕事がオンラインになり、気分転換しながら仕事をしたいという人におすすめのサービスです!

 

選べる個室のグレードと期間

ホテルニューオータニは、個室のグレードと期間を選ぶことが出来ます

ホテルニューオータニの選べる個室と期間
  • ザ・メイン新江戸シングル(30日間)
  • ザ・メインクオリティダブルルーム(30日間)
  • ザ・メイン新江戸シングル(30日間中4日間)
  • ザ・メインクオリティダブルルーム(30日間中4日間)

まず試しに利用してみたいという方や、土日だけ利用したいという方は、4日間のプランを利用してみてください!

 

「ホテルニューオータニ」の料金プラン

最後に、「ホテルニューオータニ」の料金プランを紹介します。

部屋は2パターンあり、それぞれに30日間プランと4日間プランがあります。

まず気になる方は、4日間プランを試してみても良いと思います!

 

有楽町の帝国ホテルに泊まり放題!「帝国ホテルのサブスク」

次に紹介するのは、東急ホテルのサブスク「帝国ホテルのサブスクです。

有楽町にのみ拠点を持つ帝国ホテルのサブスクについて紹介していきます!

 

「帝国ホテル」の特徴

ここで、「帝国ホテルのサブスク」の特徴を紹介していきます。

 

選べる豊富な部屋数とプラン

帝国ホテルのサブスクは、様々な部屋とプランがあります。

自分の気分や用途に合わせて、自分に合ったサービスに出会いやすいのが帝国ホテルのサブスクの特徴です!

中には、5連泊限定のプランなどもあります。

 

フィットネスやドリンクなどのサービスが充実

帝国ホテルのサブスクは、フィットネスやドリンクなどのサービスが充実しています。

宿泊中は、フィットネスセンター・プール・サウナが無料で利用できます。

また、コーヒー紅茶サービス、ビジネスシーンのサポートとしてミーティングルームなども予約制で利用することが出来ます!

 

また、有料サービスとして、ランドリーサービスやルームサービスがあります。

人気メニューのカレーやサラダ、スープなどを含む、専用メニューより注文することが出来ます。

(7泊30,000円・30泊60,000円)

 

「帝国ホテルのサブスク」の料金プラン

最後に、「帝国ホテルのサブスク」の料金プランを紹介します。

部屋のグレードや期間によって料金が異なるので、まとめた表を紹介します!

それぞれのスタジオに、5泊のプランがあるので、まずは試しに泊まってみたいという方には、おすすめです!

 

全国100以上のアパホテルに泊まり放題!「アパホテル マンスリープラン」

次に紹介するのは、アパホテルの新プラン「マンスリープラン」です!

月額99,000円で全国100位上のアパホテルに宿泊し放題の新プランについて紹介していきます。

 

「アパホテル マンスリープラン」の特徴

「アパホテル マンスリープラン」の特徴を紹介していきます♪

 

全国100以上のアパホテルに宿泊できる!

「マンスリープラン」では、全国に613あるホテルのうち、100程度の対象ホテルに泊まり放題です。

都内はもちろん、金沢や軽井沢、関西など、観光地のアパホテルも対象に含まれています!

全国のいろいろなアパホテルに泊まりながら旅をしてみるのもいいですよね♪

 

フル活用すれば1泊あたり3,300円に!

「マンスリープラン」の料金は99,000円/30日となっているので、30日間フル利用した場合には、1泊あたり3,300円となります。

アパホテルのシングル素泊まりは通常1泊あたり5,000円前後なので、1泊あたり約1,700円ほど安く利用できます!

逆に、30日間のうち約20泊以上利用しないと元が取れません

 

「アパホテル マンスリープラン」の料金プラン

「アパホテル マンスリープラン」の料金プランはこちらです↓↓

料金プラン
  • 料金:99,000円(税込)/30日間
  • 販売期間:2021年5月7日(金)〜6月30日(水)まで
  • 宿泊期間:2021年5月10日(月)〜7月31日(土)まで
  • 対象ホテル:全国100施設以上
  • 部屋タイプ:シングル素泊まりのみ

マンスリープランで利用できる部屋タイプはシングル素泊まりのみとなっており、部屋タイプの変更には追加料金が発生します。

補足事項
・支払い方法は、事前決済限定となっています。
・部屋タイプを変更する場合は、セミダブル・ダブルルームは3,000円〜、ツインルーム5,000円〜追加料金がかかります。
・キャンセル料は、開始日の8日前までは0円、2〜7日までは50%、当日および期間中は100%となります。

先着申し込み500名限定で、1泊目のチェックイン時に「アパ社長カレー3個セット」がもらえるので、気になった方はぜひ申し込んでみてください↓↓

 

新宿の京王プラザホテルに泊まり放題!「京王プラザホテルのサブスク」

次に紹介するのは、東急ホテルのサブスク「京王プラザホテルのサブスクです。

新宿にのみ拠点を持つ京王プラザホテルのサブスクについて紹介していきます!

 

「京王プラザホテルのサブスク」の特徴

ここで、「京王プラザホテルのサブスク」の特徴を紹介します。

 

宿泊人数分の朝食付き

京王プラザホテルのサブスクに登録すると、宿泊人数分の朝食がついてきます

オールデイダイニング「樹林」で朝食をいただくことが出来ます!

テレワークなどに利用する方は、忙しい朝に、ホテルの朝食が利用できるのは嬉しいですよね!

美味しい朝食を食べて、1日のエネルギーをチャージしましょう!

 

新聞とソフトドリンク(1日2回)が無料

宿泊中は、1泊当たり朝刊1紙が用意されています。

毎日新聞を読むことが習慣化している方も多いのではないでしょうか?

このようなサービスは嬉しいですよね!!

また、館内のラウンジにて1泊につき2回までソフトドリンクを飲むことが出来ます

 

「京王プラザホテルのサブスク」の料金プラン

最後に、「京王プラザホテルのサブスク」の料金プランを紹介します。

部屋は3パターンあります。

それぞれに、7泊と30泊のプランがあるので、自分の用途に合わせてプランを選んでください♪

いきなり30泊利用するのは怖いという方は、お試しで7泊プランを利用してみてください♪

補足事項
2021年5月現在、好評につき申し込みを中断しています。

 

 

JR東日本ホテルズ「PASSPORT30 ホテル定期券」

最後に紹介するのは、東急ホテルのサブスク「PASSPORT30 ホテル定期券です。

関東中心に拠点を広げるJR東日本グループが提供するサブスク「PASSPORT30 ホテル定期券」について紹介していきます!

 

「PASSPORT30 ホテル定期券」の特徴

ここで、「PASSPORT30 ホテル定期券」の特徴を紹介していきます。

 

JR東日本グループが運営する高級ホテルに泊まり放題!

JR東日本グループのホテルが泊まり放題になります。

ホテルにチェックインするときに、下のような冊子をフロントに預けることで、泊まることが出来ます!

自分が泊まったホテルが冊子として残るのは、なんだか嬉しいですよね!

思い出として取っておきたくなっちゃいます!!

 

直営レストランが20%OFF

「PASSPORT30 ホテル定期券」に登録すると、メトロポリタンホテルズの直営レストランが20%割引になるチケットをもらえます。

このチケットは、滞在中・滞在ホテルに限るので、利用中のご褒美として利用してみてください!

 

「PASSPORT30 ホテル定期券」の料金プラン

最後に、「PASSPORT30 ホテル定期券」の料金プランを紹介します。

「PASSPORT30 ホテル定期券」の料金プランは1つのみです。

30泊定額200,000円(税込・サービス料込)

です。

購入手続き完了後に、PASSPORT30 ホテル定期券(冊子)が郵送されてきます。

 

 

まとめ

ホテルのサブスクはいかがでしたか?

引っ越しの初期費用がかからないことや、テレワークが普及してきた今だからこそ、ホテル暮らしもありですよね!!

気分転換しながらテレワークをしたいという方は、ぜひ検討してみてください!

 

画像出典元:「サブ住む」「tsugitsugi(ツギツギ)」「ホテルニューオータニ」「帝国ホテル」「アパホテル」「京王プラザホテル」「PASSPORT30 ホテル定期券」公式HP

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