電化製品について

家電のサブスクのおすすめサービス11選!注意点やコスパを徹底比較!

記事更新日: 2022/01/15

執筆: 衣川 史香

コスパグ

みなさんこんにちは、コスパ部です!

家電にもサブスクがあるのは、ご存知でしょうか?

ダイソンルンバなど、あこがれの家電を使えるものや、忘れ物防止タグのようにユニークなものまで様々な種類があります。

この記事では、家電サブスクの特徴や料金などをまとめて紹介していきます!

この記事の監修

大和 貴人(やまと たかと)

2013年、慶應義塾大学卒業後、新卒で三菱東京UFJ銀行(現・三菱UFJ銀行)に入行。
その後、大手広告代理店への転職を経て、2019年に㈱ユニベルを設立。
2020年1月、サブスク紹介サイト「コスパ部」を立上げ。
サブスク専門家として、日本テレビ「スッキリ!」、フジテレビ「めざまし8」などのメディアに多数出演。

家電のサブスクとは?

家電のサブスクとは、自分のライフスタイルに合わせて、家電を定額でレンタルすることが出来るサブスクです。

必要な時に、必要な家電が自宅に届きます!

「出張で一時的に家電をレンタルしたい」

「新しい高級家電を購入する前に、レンタルでお試ししてみたい」

という方々に、おすすめのサブスクです。

家電のサブスクには、テレビや掃除機はもちろん、本格的なカメラやルンバをレンタルすることが出来るサービスもあります

購入すると高額な家電も、サブスクでお得に手に入れちゃいましょう♪

ヒナタ

高くて手が出せなかったあの家電を、サブスクで試してみようかな~♪

 

家電のサブスクのメリットは?

ここで、家電のサブスクのメリットをいくつか紹介していきます。

家電のサブスクのメリット
  • 家電を購入する前にお試しで利用することが出来る
  • 最新家電や高級家電をリーズナブルにお試しできる
  • 引っ越しなどで短期利用が決まっている方は、お得に利用が出来る

家電のサブスクの一番のメリットは、お試しで家電を利用できるということです。

「購入するには、高すぎて踏み出せない」

という方も、サブスクなら月定額で利用できるため、手が出しやすいですよね!

サブスクで利用してみて、とても良かった!と感じたら、そのまま購入するという事が可能なサービスがあります。

また、引っ越しや単身赴任などで、短期利用が決まっている方は、わざわざ家電を購入するのはもったいないですよね。

そんな方にも、家電のサブスクがおすすめです♪

購入する際に必要な、初期費用・廃棄の際の手数料などがかからない点が、サブスクのメリットです!

 

家電のサブスクのデメリットは?

一方で、家電のサブスクのデメリットを紹介していきます。

家電のサブスクのデメリット
  • 長期で利用すると購入した方がお得になる場合がある
  • 別途で高い配送料や手数料がかかる場合がある

家電サブスクを利用する際に、1番気をつけなければいけないことは、長期で利用すると購入した方がお得になってしまう場合があるということです。

 

例えば、「バルミューダ ザ・クリーナー 掃除機サイクロン C01A」を購入した場合とairRoomでレンタルした場合の料金を比較してみます。

この商品を1年airRoomでレンタルした場合、総額は85,272円となり、購入価格59,400円を約30,000円も上回ってしまいます。

このように、気づかないうちに購入価格を上回っていたという事がないように、注意が必要です。

家電のサブスクは、短期で少しだけ利用したい、という方におすすめのサービスです!

 

また、別途で高い配送料や手数料がかかる場合があります

公式HPにかかれている月額料金の他に、配送手数料・設置手数料・配送料などがかかる場合が多いです。

事前に、その料金も確認してから頼むようにしましょう!

 

おすすめ家電のサブスク11選

ここで、コスパ部がおすすめする家電のサブスク11選を紹介します。

まずは、家電のおすすめサブスク11選は、一言で表すとどんなサービスなのか、把握していきましょう!

幅広いラインナップを揃えているサービスもあれば、1つのラインナップに特化しているサービスもあります。

自分が利用したい家電が決まっていて、それに特化しているサービスがあれば、そのサービスの利用を検討してみてください!

自分が利用したいサービスが決まっていない人は、幅広いラインナップを取り揃えている「CLAS」や「subsclife」がおすすめです♪

コスパグ

ここからは各サービスの詳細を紹介していくよ!

 

最新家電がレンタルできる「CLAS」

「CLAS」も家具レンタルのサブスクですが、最新家電もレンタルしています。

CLASでは、プロジェクター付きシーリングライト「ポップインアラジン」もレンタルすることができます。

CLASには以下の様なメリット・デメリットがあります。

CLASのメリット
  • 長期間借りる程、レンタル料金が安くなっていく。
  • 借りた商品は好きなときに返せる。
  • レンタルできる商品は新品ではない場合が多い。
CLASのデメリット
  • レンタル商品は購入できない。
  • 商品を受け取れなかった場合の再配送料が高い。

レンタルを続けた場合、2年目、3年目とレンタル料金が安くなっていくので、長期間レンタルしてもレンタル料金の合計が高くなりにくいです。

レンタル商品は買い取ることができないというデメリットもあります。

 

CLASでレンタル出来る家電ブランドは?

CLASでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

CLASでは、有名ブランドの取り扱いが豊富です。

PanasonicやHITACHIを始め、dysonなどの高級家電ブランドの取り扱いもあります!

 

CLASの料金は?

 

CLASの基本情報

 

CLASについては、以下の記事で詳しく紹介しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

バルミューダやカドーの家電をレンタルできる「subsclife」

「subsclife(サブスクライフ)」は家具レンタルがメインのサブスクですが、バルミューダのトースターカドーの空気清浄機など、一部の電化製品もレンタル可能です。

家具・家電共にデザイン性の高い商品をそろえていることがサブスクライフの特徴です。

サブスクライフには、以下のようなメリット・デメリットがあります。

サブスクライフのメリット
  • レンタル料の総額を差し引いた金額で購入できる
  • 3~24カ月の利用期間を自分で選べる
  • 家具・家電共にデザイン性の高い商品が揃っている
  • 新品の商品をレンタルできる
サブスクライフのデメリット
  • 短期間の利用は割高
  • 最初に決めた利用期間内に解約すると、違約金がかかる

レンタルしたあとに商品を購入する場合、レンタル料の総額を差し引いた金額で買い取ることができるので、長期間借りたあとに買い取っても、

今まで支払ったレンタル料金が無駄になりません。

レンタル期間は3~24カ月を選択することができますが、レンタル期間が短いほど毎月のレンタル料金が高くなるので、短期間での利用には不向きです。

 

サブスクライフでレンタル可能なブランドは?

サブスクライフでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

sirocaなど、キッチン家電が豊富にあ取り扱われているという特徴があります。

キッチン家電だけでなく、Kaercherなど、掃除用の家電など、幅広い取り扱いがあります!

 

サブスクライフの料金は?

 

サブスクライフの基本情報

 

サブスクライフについては、以下の記事で詳しく説明しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

ルンバをレンタル「Robot Smart Plan」

「Robot Smart Plan(ロボットスマートプラン)」は、

お掃除ロボットの「ルンバ」と床拭きロボットの「ブラーバ」をレンタルすることができるサブスクリプションサービスです。

ロボットスマートプランには、以下のようなメリット・デメリットがあります。

ロボットスマートプランのメリット
  • 月額980円~の低価格でルンバをレンタルできる。
  • 3年間継続してレンタルすると、レンタル品がもらえる。
ロボットスマートプランのデメリット
  • 1年以内の解約は違約金がかかる。
  • 追加の付属品は自分で買う必要がある。
  • レンタルできる商品は中古品。

低価格でルンバをレンタルできるというメリットはありますが、1年以内の解約は違約金が発生するので、短期間の利用には向いていません。

 

Robot Smart Planでレンタル可能なブランドは?

Robot Smart Planでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

先ほども紹介しましたが、Robot Smart Planでは、ルンバ・ブラーバのレンタルが可能です。

お掃除ロボットに特化したサービスです!

 

Robot Smart Planの料金は?

 

Robot Smart Planの基本情報

 

ロボットスマートプランについては、以下の記事で詳しく説明しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

家電全般を幅広く取り扱うサブスク!「airRoom(エアールーム)」

「エアールーム」は、家電全般をレンタル出来るサブスクです。

airRoomには、以下のようなメリット・デメリットがあります。

airRoomのメリット
  • いつまでも何個でも借り放題
  • リーズナブルで引っ越しの際も柔軟に対応
  • 家電はそのまま購入可能
airRoomのデメリット
  • 中古品が届く可能性もある
  • サービス対象エリアが限られている

「airRoom」には、返却期限がなく、一度に借りられる家具の個数にも制限はありません。

それぞれの家具の月額料金さえ払えば、いつまでも何個でも使い放題です!

また、気に入った家電はそのまま購入することも可能です♪

 

airRoomでレンタル可能なブランドは?

airRoomでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

有名ブランドの取り扱いがあるだけでなく、家電のカテゴリも豊富です。

テレビや掃除機など、基本的な家電はほとんどのカテゴリの取り扱いがあります!

 

airRoomの料金は?

 

airRoomの基本情報

 

 

カメラやルンバなど、幅広い製品をレンタルできる「Rentio(レンティオ)」

「Rentio(レンティオ)」では、ルンバの他、カメラやGoPro、家電など幅広い製品をレンタルすることができます

レンティオには、以下のようなメリット・デメリットがあります。

レンティオのメリット
  • 高性能カメラからブランド家電まで幅広いナインナップ。
  • 気に入った商品は購入可能。
レンティオのデメリット
  • 長期間借りていると割高になる。
  • レンタル商品は中古品。

レンティオは、GoProからルンバまで幅広いラインナップがあることや、追加料金を払えば商品を買い取れる点から、おすすめできるサービスです。

 

レンティオでレンタル可能なブランドは?

レンティオでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

レンティオでは、SHARP・siroca・CANONなど、有名ブランドが豊富に扱われています。

キッチン家電、掃除家電など、有名なものはだいたい揃えられていると思って大丈夫です!

 

レンティオの料金は?

 

レンティオの基本情報

 

レンティオについては、以下の記事で詳しく説明しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

定額でカメラ借り放題「GooPass」

GooPass(グーパス)は、カメラとレンズが月額6,380円~で借り放題のサブスクです。

月額6,380円~87,7800円までのプランがありますが、6,380円のプランでも、十分なラインナップから商品を選ぶことができます。

GooPassのメリット・デメリットは、以下のようなメリット・デメリットがあります。

GooPassのメリット
  • 豊富な商品ラインナップ。
  • レンタル期限がない。
  • GooPass PRIMEという新サービスが登場
GooPassのデメリット
  • 借りたい機材がいつ入荷するのかわからない。
  • レンタルしていなくても月額料金が発生する。
  • 1年ほどでレンタルすると、買った方が安くなる。

GooPassはレンタル期限が定められておらず、好きなだけレンタルすることができますが、1年ほどで買った方が安くなってしまうので、

色々なカメラを使いたい方にはおすすめのサービスです。

 

また、GooPass PRIMEというサービスが新しく登場しました。

このサービスは、月額990円でカメラで撮りたくなるような体験を割引価格で楽しめるサービスです。

温泉、ダイビング、旅行、遊園地など、ほとんどのジャンルの体験を割引価格で楽しめます。

高性能のカメラがあっても、写真を撮る機会がないと、もったいないですよね!

 

GooPassでレンタル可能なブランドは?

GooPassでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

GooPassでは、カメラで有名なブランドの取り扱いは、大体そろっていると思って大丈夫だと思います!

カメラに特化しているサービスなので、カメラの種類は今回紹介するサービスの中で1番です♪

 

GooPassの料金は?

 

GooPassの基本情報

 

GooPassについては、以下の記事で詳しく説明しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

パナソニック家電のサブスク「パナソニックストアプラス定額利用サービス」

「パナソニックストアプラス定額利用サービス」は、パナソニックの家電を月額制でお得に使えるサブスクです。

2021年8月10日時点では、「ペットカメラ」「スチーマー ナノケア&温感かっさセット」の2つのプランを利用することができます。

「パナソニックストアプラス定額利用サービス」には、以下のようなメリット・デメリットがあります。

定額利用サービスのメリット
  • 高額の家電もお得に利用してみることができる
  • 初月無料など、お得な特典がたくさん
定額利用サービスのデメリット
  • 定額利用サービスの対象となる家電は少ない
  • 解約手数料がかかる場合がある(対象家電によって異なる)

高額でなかなか手の出しづらい家電も、月額制でお得に利用してみることができるのが魅力のサービスです!

対象家電によって異なりますが、初月無料24ヶ月継続利用で商品がそのままもらえる(スチーマー ナノケアの場合)などの特典もあります♪

一方で、定額利用サービスの対象となっている家電は、2021年8月10日時点で2つのみとなっており、今後対象が拡大することに期待です。

 

パナソニックストアプラス定額利用サービスでレンタル可能なブランドは?

パナソニックストアプラス定額利用サービスでは、実際にどのような家電がレンタルできるのか、その一部を紹介していきます。

サービス名の通り、レンタル可能なブランドは、パナソニックです!

パナソニックの中でも高級家電のレンタルが可能です♪

 

料金プランは?

パナソニックストアプラス・定額利用サービスでは次のような料金プランが用意されています↓↓

家電 月額料金
スチーマー ナノケア・温感かっさセット 月額3,300円(初月無料)
ペットカメラ 月額1,430円(初月無料・2年目以降月額980円)

2021年8月10日時点では、こちらの2つの家電のみが対象となっています。

 

パナソニックストアプラス定額利用サービスの基本情報

 

「パナソニックストアプラス定額利用サービス」については、以下の記事でも詳しく紹介しています。

 

 

忘れ物防止トラッカー「Tile Premium」

「Tile(タイル)」という忘れ物防止トラッカーがあります。

カギや財布など、忘れがちなものに付けることで、位置情報を把握することができます。

また、Bluetoothの範囲内であれば、音を鳴らして探すこともできます。

↓カギについている白くて四角いキーホルダーのようなものがTileです。

「Tile Premium 」は、Tile利用者向けのサブスク型追加オプションです。

基本機能から追加される機能は、以下の通りです。

追加される機能の中でも、「スマートアラート」機能は、Tileとスマホが一定の距離以上離れた場合に、スマホに通知さるという機能で、

Bluetoothの範囲外でも通知を受けることができ、とても便利です。

 

Tile Premiumの月額料金は?

Tile Premiumの料金は360円/月です。

年間で契約した場合は、3,600円/年となります。

年間で契約する場合、月単位で契約するより、2か月分安くなるので、長期の利用を検討している方は、年間契約がおすすめです!

 

Tile Premiumの基本情報

 

TileやTile Premiumについては、以下の記事で詳しく紹介しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

iPhoneのガラス保護フィルムもらい放題!「シーズナルディスカバリー」

Seasonal Discovery(シーズナルディスカバリー)は、年会費2,000円でiPhoneのガラス保護フィルムがもらい放題となるサブスクです。

ガラス保護フィルムは無料でもらい放題ですが、他のiPhoneアクセサリーも通常料金の半額で購入することができます

ガラス保護フィルムは、無料と記載されていますが、送料は385円/1配送がかかるので、完全に無料ではないので、注意してください!

シーズナルディスカバリーの特徴をまとめると、以下のようになります。

シーズナルディスカバリーのメリット
  • ガラス保護フィルムは無料なので、よくスマホ落とす人も安心
  • 家族も使ってOK
  • ケースなどのアクセサリーも半額で買える
シーズナルディスカバリーのデメリット
  • 家族以外は使ってはダメ
  • Androidには対応していない

保護フィルムは、家族には渡してもOKですが、家族以外に渡した場合、会員資格をはく奪されます。

運営がどうやって確認するかは謎ですが。。。

 

シーズナルディスカバリーの基本情報

 

シーズナルディスカバリーについては、以下の記事で詳しく紹介しているので、興味がある方は読んでみてください。

 

 

無償交換サービスなどが受けられる「GoPro サブスクリプション」

「GoPro サブスクリプション」は、GoProを購入した方が加入できるサブスクリプションサービスです。

加入することで利用できるサービスは以下の3つです。

GoPro サブスクリプションのサービス
  1. 無制限のクラウドストレージが使える。
  2. GoProが壊れた場合、無償で交換してもらえる。 ※一部料金が発生する機種あり
  3. GoProの純正アクセサリーが半額で買える。 ※一部対象外の商品あり

無制限のクラウドストレージは、GoProで良く動画を撮る方におすすめです。

また、GoPro サブスクリプションに加入することで半額で買えるアクセサリーでは、Shorty(自撮り棒)とSeeker(バックパック)が特におすすめです。

コスパ博士

↓バックパックは仕事でもプライベートでも使えて、特におすすめだよ。

 

GoPro サブスクリプションの月額料金は?

GoPro サブスクリプションの料金は、6,000円/年 です。

アオイ

GoProは激しく使って壊してしまう場合も多いから、加入する人が多いみたい。

 

GoProサブスクリプションの基本情報

 

【サービス終了】ダイソン製品をレンタル「Dyson Technology +」

ダイソンテクノロジープラスは、2021年6月30日をもってサービスが終了しました。

「Dyson Technology +(ダイソンテクノロジープラス)」は、ダイソンのコードレスクリーナーやファンヒーター、ドライヤーなどをレンタルできるサブスクリプションサービスです。

ユーザーは価格の高いダイソン社製品を、比較的低価格でレンタルすることができます。

ダイソンテクノロジープラスは以下のようなメリット・デメリットがあります。

ダイソンテクノロジープラスのメリット
  • 月額1,000円~という低価格でダイソン社製品をレンタルできる。
  • 最短2年で新しい機種に変更できる。
  • 故障しても無料で交換してもらえる。
ダイソンテクノロジープラスのデメリット
  • 3年以上の長期利用を考えている人にとっては割高になる。
  • レンタルできる商品は中古品。

3年以上利用する方にとっては割高になってしまいますが、最短2年(プランによっては3年)で新しい機種に交換できることや、

低価格でレンタルできることを考えると、かなりコスパの良いサービスです。

 

ダイソンテクノロジープラスについては、以下の記事で詳しく説明しているので、興味のある方は読んでみてください。

 

 

まとめ

電化製品のサブスクは短~中期の利用には便利ですが、長期で利用した場合は買った方が安くなってしまう場合が多いので、注意してください。

買う前のお試しとして使ってみるのも、おすすめの利用方法です。

ただ、その場合は最低利用期間が定められているサービスもあるので、注意が必要です。

みなさんも、サブスクで気軽な所有体験をしてみてはいかがでしょうか?

 

コスパグ

↓記事のシェアも宜しくお願いします!

(画像出典元:「Dyson」、「アイロボットジャパン」、「airRoom」、「Rentio」、「GooPass」、「subsclife」、「CLAS」、「Tile」、「Seasonal Discovery」「Robot Smart Plan」、「パナソニックストアプラス」各公式HP)

 

電化製品のサービス

電化製品のサービス

ページトップへ

Looking For High Cost Performance

モノやサービスで溢れているこの時代。
高いものが本当に良いものなんでしょうか?
いいえ、そんなことはありません。
安くても良いものもあるはず。
でも、それを探すとなると結構大変。
そんなみなさんを救うべく、我々コスパ部が徹底的に検証して、みなさんの選択をお助けします。